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ヒストリーof社労士

(2002年6月〜2003年5月連載)

最終回
社労士の英知を結集しようA 5/6up
vol.25
社労士の英知を結集しよう@ 4/22up
vol.24
三次の法改正で完成近づく 4/8up
vol.23
新団体の使命は法改正 3/25up
vol.22
法改正成り、法定団体設立へ 3/11up
vol.21
中央会結成と新団体設立 2/25up
vol.20
制度正常化期成同盟が発足 2/12up
vol.19
開業者の不満つのる 1/28up
vol.18
法改正への動き 1/14up
vol.17
両団体、新人事体制なる 12/10up
vol.16
社会的地位向上策はかる 11/26up
vol.15
雪融けムード高まる 11/12up
vol.14
2団体並立時代へ 10/22up
vol.13
日社連結成へ動く 10/8up
vol.12
出先機関による指導・活発化 9/24up
vol.11
調整できず再び中断 9/10up
vol.10
合併へ両省庁動く 8/26up
vol.9
地方の動き 8/12up
vol.8
合併協議会一転中断 7/22 up
またまた閑話休題  7/08 up
vol.7
団体一本化への動き 6/24 up
閑話休題 6/10 up
vol.6
社労士法は欠陥法?   
vol.5
社労士7万人が誕生  
vol.4
法施行後の諸団体の動き  
vol.3
新関係団体が誕生  
vol.2
関連団体の動き  
vol.1
敗戦が社労士を生んだ  
 

 

「ヒストリー・オブ・社労士」
著者プロフィール


昭和13年9月23日生まれ
昭和35年6月 川口労務管理事務所を創設。以来、昭和43年の社会保険労務士誕生から今日に至るまで社会保険労務士界の発展と成長に情熱を注ぐ。
全国社会保険労務士連合会常任理事、全国社会保険労務士政治連盟幹事、東京都社会保険労務士政治連盟副会長、社団法人全国労保連東京会副会長を歴任。