| 幹事の先生方の中には、今は余り経験は無くてもこれから大いに講師業を行い、中小企業の労務・人事面での業務効率化に貢献し、またその機会を捉えて自分自身のレベルアップにもつなげたいという意向の方々が大勢いらっしゃいます。 そこで、公的助成金、労務・実務指導を初めとして豊富な講師経験をお持ちの曽田先生に、講師実務について様々な具体例を出していただけることになりました。皆様の今後の講師業務に大いに役立つ内容になることは間違いありません。これを「社会保険労務士と講師業務
」と題してセミナービデオをお贈りします。是非ともご覧下さい。 ● 主な講義項目 1. 講師としての適性? 2. 講師としての社会保険労務士
3. 主催者との打合せ 4. 配布資料の作成について 5. 講師が当日にすべきこと 6. 日常業務と講師業務 【講師プロフィール】
中小企業福祉事業団幹事 行政書士、社会保険労務士曽田事務所所長 、東京都社会保険労務士会研修委員会特別研修部会長
、東京都社会保険労務士会豊島支部幹事 、2002年度(社)東京青年会議所豊島区委員会委員長、公的助成金、労務・実務指導、ビデオ出演、講演、執筆等多方面に活躍されている。著書・講演・ビデオ出演実績:「プロが教える補助金・助成金完全活用の手引き」(オーエス出版社:共著)
、納税通信、組合機関紙他に寄稿 、NP通信社、銀行、証券会社、生損保会社、労政事務所、労働基準協会他で公的助成金等に関するセミナー講師、2002年愛知県社会保険労務士会専門コース研修「労務・実務」講師
、FPステーション「高齢者雇用と公的助成金」ビデオ出演 |