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簿記
常に人気資格の簿記。それは、簿記が経済の入り口の資格だからです。一般企業や金融機関の経理部門で欠かせない、帳簿の記入や決算、原価計算など、計数管理の実務に関する技能が身につけられ、就職やキャリアアップに役立ちます。
また商店や中小企業などの経理事務の補助をサイドビジネスにできるメリットも。
最近では、簿記をマスターしていると企業の収支や原価計算がわかることから、営業関係でも歓迎されています。
このように簿記は、企業経営に代表される一般社会の仕組みを、効率的に知るための最も有効な資格として、様々な方面で高いニーズがあります。
試験は、入門者向きの4級から原価計算や会計学の知識も必要となる1級までの4段階。就職、転職では通常2級以上が評価されています。また、1級合格者は税理士の受験資格が得られるため、税理士として独立開業を目指す場合の基礎となります。
BATIC(国際会計検定)
企業の海外展開、海外資本の日本進出などの影響で、日本企業では英文の財務諸表や連結決済などの必要性が高まっていることから、英文会計のスキルを持つ人材を求めています。BATICは「Bookkeeping
and Accounting Test for International Communication」の略で、「国際会計検定」と訳し、東京商工会議所が今年7月から実施する検定制度です。
BATICが実施される背景は、@英文簿記・国際会計理論の修得 A国際社会に通用する人材の育成にあります。つまり、経済がグローバル化・ボーダーレス化している現代において、英文による会計処理スキルの需要拡大によって誕生した検定試験なのです。海外との取引を行っている企業にお勤めの方や、財務・経理関係の仕事をされている方、ご自身の英語力をビジネスに活かしたいとお考えの方、ご自身の国際会計スキルを証明したいとお考えの方などにオススメです。
BATICは合否を認定する試験ではなく、英語のTOEICのように、獲得した得点によって評価されます。また、高いレベルの称号を得ると、3年に1度、更新を必要とします。
英語力はあるに越したことはないのですが、使われる単語・英文が限られているため、心配する必要はありません。重要なのは簿記の知識の修得で、日本の簿記のしくみを理解すれば、英文会計の理解はその応用なのです。そのため、簿記の知識が全くない方でも、簿記3級の学習からスタートすることが近道といえます。
合否ではなく、点数の認定である点、あまり英語力の心配はいらないという点からみてBATICは受験しやすい試験だといえます。
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★日商簿記検定
| 日 程 |
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1級 |
2級・3級・4級 |
| 申込み方法 |
試験日の約2ヶ月前に受験希望地の商工会議所に確認。
※申込日時、申込方法は、各地の商工会議所によって異なります。試験日の約2ヶ月前に、受験希望地の商工会議所にご確認ください。
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| 試験日 |
第105回:平成15年11月16日(日) |
第105回:平成15年11月16日(日)
第106回:平成16年 2月22日(日) |
| 合格発表 |
※合格発表の期日や方法、証書の受け渡し方法等は、各地商工会議所によって異なります。申し込みの際にご確認ください。
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| 受験料 |
7,140円
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2級:4,080円/3級:2,040円/4級:1,530円
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| 受験資格 |
年齢・学歴・性別・国籍を問わず誰でも受験可能。 |
| 試験科目 |
(1)商業簿記
(2)工業簿記
(3)原価計算
(4)会計学
(大学程度の企業会計に関する法規を理解しているか。大企業経営者、会計指導者向き) |
| 2級: |
(1)商業簿記、(2)工業簿記
(高校程度の商業簿記および工業簿記を理解しているか。中小企業経営者、会計主任者向き) |
| 3級: |
商業簿記
(高校程度の商業簿記原理、記帳、決算などに関する初歩的実務を理解しているか。小企業経営者、一般記帳係向き) |
| 4級: |
商業簿記
(勘定科目に仕訳でき、複式簿記の仕組みを理解しているか。簿記入門編) |
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| ※合格基準は各級とも、100点満点で70点以上が合格。ただし、1級は1科目ごとの得点が40%に満たない者は不合格となる。 |
| 合格率 |
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級
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回(実施日)
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実受験者数
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合格者数
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合格率
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4級
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103回(H15.2.23)
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1,516
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606
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40.0%
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3級
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103回(H15.2.23)
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72,508
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20,183
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27,8%
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2級
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103回(H15.2.23)
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49,777
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11,555
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23,2%
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1級
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102回(H14.11.17)
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17,614
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1,671
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9,5%
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※日商簿記検定の合格率 |
= 問合せ先 =
日本商工会議所
〒100-0005 東京都千代田区丸ノ内3−2−2
TEL.03-3272-8600(NTTハローダイヤル) |
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★BATIC(国際会計検定)
●平成14年度試験
| 回数 |
試験日 |
受付期間 |
インターネット合格発表 |
合格発表 |
| 第5回 |
平成15年 7/13(日)
Subject1 午前10時〜
Subject2 午後1時30分〜 (15分間の休憩あり)
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5/6(火)〜6/6(金) |
平成15年 8/29(金) |
8/29(金)発送 |
| 第6回 |
平成15年12/14(日)
Subject1 午前10時〜
Subject2 午後1時30分〜 (15分間の休憩あり)
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10月7日(火)〜11月7日(金) |
平成16年 2/6(金) |
2/6(金)発送 |
●第4回試験(平成14年12月15日実施) 試験結果
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申込形態別受験者数
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申込者数
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受験者数
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Subject1・2
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990名
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724名
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Subject1のみ
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1,110名
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871名
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Subject2のみ
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483名
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386名
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科目別受験者数
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申込者数
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受験者数
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Subject1
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2,100名
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1,593名
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Subject2
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1,473名
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1,032名
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| レベル |
認定者数 |
| ブックキーパーレベル(Bookkeeper Level) |
868名
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| アカウンタントレベル (Accountant Level) |
692名
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| アカウンティングマネージャーレベル(Accounting ManagerLevel) |
237名
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| コントローラーレベル (Controller
Level) |
42名
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●受験資格
学歴・年齢・性別・国籍に制限はありません。
※Subject1のみ・Subuject2のみ・Subject1と2同時と、自由に受験することができます。ただし、Subject2のみを受験する場合は、過去にSubject1で320点以上(アカウンタントレベル)を取得していることが必要。
●試験科目・配点・受験資格
・問題はマークシート方式による選択問題および記述問題が英語で出題されます。
・試験結果の合否ではなく、1000点スコア制で受験者全員に点数の認定を行います。
| 科目 |
試験 |
配点
(1000点満点) |
受験資格 |
試験時間 |
受験料 |
Subject1
(英文簿記) |
全受験者必須 |
400点 |
学歴・年齢・性別・国籍に制限はありません。
※Subject1のみ・Subject2のみ・Subject1とSubject2同時と自由に受験することができます。
ただし、Subject2のみを受験する場合、過去にSubject1で320点以上(アカウンタントレベル)を取得していることが必要です。
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午前10:00
〜(制限時間 1時間30分)
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5,250円(税込)
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Subject2
(国際会計理論) |
受験者の修得レベルに応じて任意(但し、有効期限3年) |
600点
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午後1:00
〜(制限時間 2時間30分)
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7,770円(税込)
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★Subject1とSubject2を同時に受験することもできます(受験料 9,870円)
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平成14年度から試験制度の一部が変更になりました。
★ [変更点対比表]
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現行制度 |
新制度 |
| 試験時間 |
Sub1 |
10時〜 2時間 |
10時〜 1時間30分
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| Sub2 |
13時30分〜 3時間(途中休憩あり)
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13時〜 2時間30分(途中休憩なし)
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| 認定得点 |
Sub1 |
ブックキーパー : 200点以上
アカウンタント : 320点以上 |
変更なし
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| Sub2 |
アカウンティングマネジャー : 660点以上
コントローラー : 840点以上 |
アカウンティングマネジャー : 700点以上
コントローラー : 880点以上
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| 計算方法 |
Sub1 |
取得得点をそのまま認定 |
320点以上はSub2受験時には一律400点
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| Sub2 |
Accountant以上の取得得点をそのまま加算 |
Sub1得点を一律400点加算
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●修得レベル
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Subject1(英文簿記)
200〜319点
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ブックキーパーレベル
(Bookkeeper Level)
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基本的な会計取引を英語で理解できる。 |
日商簿記3級以上推奨 |
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Subject1(英文簿記)
320〜659点
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アカウンタントレベル
(Accountant Level)
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ブックキーパーに対する簡単な指示、英語による会計帳簿の記帳及び管理ができる。 |
日商簿記3級以上推奨 |
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Subject1+2
660〜839点
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アカウンティングマネージャーレベル
(Accounting
Manager Level)
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国際会計基準(IASC基準・米国基準)の基本的な部分を理解している。月次及び年度の会計決算ができる。適切な決算修正、仕分け、清算表、簡単な決算書の作成ができる。 |
日商簿記2級以上推奨 |
認定期間:3年 |
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Subject1+2
840〜1000点
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コントローラーレベル
(Controller Level)
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国際会計理論を理解し、米国基準での決算書(P/L、B/S、C/F)の作成、分析、及び国内基準の組替えができる。会計手続き、会計方針、内部統制組織の策定とその推進ができる。
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日商簿記2級以上推奨 |
認定期間:3年 |
※200点未満の場合は、照合は付与されず、得点のみの認定となる。ただし、200点未満でも、ブックキーパーレベル(200点)からの出題に対して70%以上(140点)の正解率があれば、照合が付与される。
●主催商工会議所
北海道(札幌)/福島県(郡山)/新潟県(加茂)/石川県(金沢)/長野県(長野)/栃木県(足利)/埼玉県(川越・春日部)/千葉県(千葉・館山)/東京都(東京・立川・多摩)/神奈川県(横浜・川崎)/愛知県(名古屋・岡崎)/三重県(津)/福井県(武生)/京都府(京都)/大阪府(大阪・高槻・茨木・吹田・豊中)/兵庫県(神戸・姫路・尼崎・西宮)/広島県(廿日市)/福岡県(福岡)
●お問い合わせ
東京商工会議所 〒100-0005 東京都千代田区丸の内3-2-2
検定センター 03-3283-7677(月〜金 9:00〜17:30)
FAX 03-3283-7678
●成績発表
◎インターネット成績・模範解答発表・・・合格発表日の午前10時〜
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≪簿記≫ 経理マンや銀行マンの必携資格として、就職、転職に大変有利な簿記。ビジネス面で役立てるならぜひ2級以上をめざしたい。また、経理だけでなく、税理士、FP、社会保険労務士、中小企業診断士など、あらゆる資格の基盤となるので、様々な場面で活躍できる要素を持っている、大変魅力的な資格です。
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≪BATIC≫学習のスタートは、日商簿記3級の勉強の経験があることを前提とします。簿記学習の経験のない方は、簿記3級とのパックコースがオススメです。詳しくは通学講座のページをご覧下さい。
学習にはヒアリング等の特別な英語力は必要ありません。講師は日本人ですし、テキストも多くが日本語で作成されているので安心です。
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| ★ここがポイント! |
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1.あらゆるライフスタイルに対応した学習スタイルをご用意!忙しい方でも、久しぶりに勉強を始める方でも、安心して学習できます
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1.あらゆるライフスタイルに対応した学習スタイルをご用意!忙しい方でも、久しぶりに勉強を始める方でも、安心して学習できます
2.初心者向けのコースもご用意しているので、数字や英語が苦手な方でも大丈夫!
3.教材は全てDAI-Xオリジナル
4.12月検定向け講座を開講しているので、今から万全の態勢で実力養成が図れます
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| ★講師の一言コメント |
| 「簿記は社会の仕組みを知る上で欠かせない資格です。数字が苦手な人でも大丈夫!!簿記の勉強には、数学の力は必要ないんですよ!BATICは、英語力はあるに越したことはありませんが、使われる単語・英文は限られています。それだけをマスターすれば全く心配ありません。やはり簿記的な知識の習得が重要なんです。DAI-Xでは、簿記の知識がない方にも簿記3級から、分かりやすく指導していきます!」 |
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